ゴルフ雑談net USA ~ 十一弾 ~ 何を食べるかではなく、誰と食べるか
どんなにおいしい食べ物でも、食べる人との相性が悪いと美味しくなかったりしませんか? 結局のところ“気持ち”って人が何かを評価をする際に無意識に含まれているんだと思います。 ゴルフも同じです。「誰と一緒にラウンドするのか」ということも大切なんです。 どうも、最近食欲の秋という言葉に甘えて暴飲暴食を繰り返しているハングリー花田です。
10月28日にテニスマガジン「ネットイン」の著者で有名な橋本ともう1名の社員と3人でゴルフにいってきました。 今回行ったのはSierra Lakes Golf Club !車でトーランスから1時間半、アナハイムからは1時間かかるゴルフ場に行ってまいりました。 今考えるとなかなかの遠出でしたね。 ゴルフ場の写真をいくつか載せますね!
写真って色々撮るけど、見返すと要らないもの多いんですよね…
今回なぜ一緒にラウンドする人の大切さを感じたかといいますと、それはラウンド中の発言です。
いつものスコアと比較すると、今回のスコアは良いといえるものではなく、なんなら悪いほどでした。しかし、ラウンド中には3人とも笑顔で「楽しいな」、「今日ここまで来てよかったね」、「最高の土曜日だ」などと明るい発言が多かったんです。
ゴルフされたことのある方はわかるかと思いますが、スコアの悪い日のゴルフは結構辛かったりします。苦しいゴルフでも楽しいゴルフに変えることができるのはひとえに同伴者のおかげだなと感じます。
誰とまわっても楽しかったなって思わせることができるようなゴルファーになりたいものです。人と人の関わりとかけまして、ゴルフ上達のコツと説きます。その心は・・・どちらもアプローチが大切でしょう。
なぞかけもゴルフもまだまだ半人前ですが、引き続き精進いたします。
なぞかけ素人 花田
花田 優一
営業部兼、ゴルフ部に所属しております。 ゴルフ以外にもいろんな記事を書く予定ですので、楽しみにしていてください。 文面ではふざけていますが、真面目なので安心してください。
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